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初回相談について 〜ページ目次〜

初回無料相談のタイミング

ご相談方法について

ご用意頂きたいもの

初回無料相談のタイミング

当司法書士・行政書士事務所は、初回相談は完全無料です。

また、ご依頼の見込みがある限り、原則、次回からのご相談も相談料は頂いておりません。

ご相談のタイミングとしては、「なるべく早く」が基本です。

過去に戻ることはできません。相談が遅くなって、残念ながら後遺障害等級の認定を断念しなければならないケースも多くございます。相談が遅れて有利になることはありません。

交通事故による受傷後、精神的にも身体的にも辛い状態であるとは思いますが、できるだけ早い時期でのご相談をご検討ください。

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ご相談方法について

お電話かメールにて、まずはご連絡ください。

ご予約なしでご来所頂いても、対応できない場合が多くございます。面談にてご相談をご希望の方は、お電話かメールにてご予約の上、ご来所頂きますようお願い致します。

交通事故による受傷のため外出が難しい場合は、ご予約の上、訪問相談させて頂きます。

メールでのご相談は、メールフォームをご利用ください。原則、3営業日以内にご回答致します。もし、3営業日以内にご回答がない場合は、お手数をおかけ致しますが、お電話にてお知らせ下さいますようお願い致します。

お電話やメールでの回答が難しいと判断した場合は、面談相談をご案内するようにしておりますので、ご希望日時を調整の上、ご来所又はご訪問での相談をご案内致します。

また、ご依頼をご希望される方も、まずは面談での聞き取りを行いますので、初回無料相談をご利用ください。

なお、お電話やメール等の面談以外でのご相談については、資料等も見れず詳しい状況を知ることができないため、個別具体的な回答が難しく、一般的なご回答に留まることが多くございますので、当司法書士・行政所事務所へのご依頼はともかく、被害者請求にて後遺障害等級認定の申請を前向きに検討されておられる方は、できるだけ面談でのご相談をお勧め致します。

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ご用意頂きたいもの

面談でのご相談の際は、次のものをご用意ください。

1、運転免許証等の本人確認書類(保険証や住基カードなども可。なければ公共料金の領収書。)
2、お認め印

可能であれば、次の書類もご用意ください。これらの書類があれば、一歩踏み込んだ判断が可能です。次の書類のうち4〜8の書類は、任意保険の担当者に言えば、その保有する書類の写しを送付してくれます。全て写しで構いません。

3、保険証券(ご自身の自動車保険、傷害保険等で弁護士特約がある場合。弁護士特約の有無が不明の場合でも、これらの保険に入っていればお持ちください。)
4、交通事故証明書
5、診断書(可能であれば、出ている診断書全て)
6、毎月の医療報酬明細書(可能であれば全て。整骨院の場合は施術証明書兼施術費明細書)
7、後遺障害診断書(既に後遺障害等級の認定結果が出ている(非該当含む)場合)
8、後遺障害等級認定票(既に後遺障害等級の認定結果が出ている(非該当含む)場合)
9、その他事故に関連すると考えられる資料の全て(事故現場写真、レントゲン・MRI等の医療画像、保険会社の示談計算書など、その他事故に関連すると考えられるもの)

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ご依頼・ご相談・お問合せについて

ご依頼・ご相談・お問い合わせについては、当サイトの最上部記載の電話番号にお電話を頂くか、こちらのメールフォームをご利用ください。

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==内容==

・交通事故による損害賠償の概略

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・損害賠償請求の前半戦と後半戦

なぜ後遺障害等級認定が重要か

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==内容==

・後遺症が残ると損害額に後遺症による損害がプラスされます

・後遺症を後遺障害等級に認定させる重要性

・事例1:むちうち症で「等級なし」と「14級認定」との損害額の差

・専門家を関与させて被害者請求を!

専門家の関与の重要性

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==内容==

・等級の審査機関は否定的に審査します

・受傷時期からの専門家の関与が重要です

保険屋は味方ではありません

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==内容==

・加害者側の保険会社の立場

・保険屋のとんでもない対応の事例

医者は治療の専門家であって、法律の専門家ではありません

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==内容==

・医者には後遺障害等級認定の知識はありません

・症状固定の判断をしない医者もいます

自賠責について

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==内容==

・後遺障害別等級表(後遺障害保険金額、労働能力喪失率一覧))

・部位別等級表

・等級の併合、相当、加重について

・治療費、休業損害、慰謝料など傷害による保険金額。

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